SuccessBI

SuccessBI 基本機能

SuccessBI 基本機能

優れた操作性でスピーディーに多目的な分析を実現
専門知識を必要とせず直感的なマウス操作でキューブのあらゆる切り口(期間、部署、製品、地域) において自由自在に視点を変えることができ、簡単に「スライス&ダイス」や「ドリルダウン」を実行することができます。

スライス&ダイス
SuccessBI によるスライス&ダイス
ドリルアップ・ドリルダウン
SuccessBI によるドリルアップ・ドリルダウン
ドリルスルー
SuccessBI によるドリルスルー
グラフ表示
SuccessBI によるグラフ表示

Windowsライクな優れた分析操作

直感的な操作で集計表とグラフの操作が可能

ドリルダウングラフ、スライス&ダイスなどOLAPオペレーションをポップアップメニューとアイコンメニューで操作が可能となっています。

SuccessBI ・OLAP
計算式を追加することで「比較」による分析が可能に

例えば、“レポートに北九州と大阪の売上をまとめて関西と表示したい”というグルーピングされた行/列の追加や、“分析に2004年と2005年の売上比を表示したい”という比較行/列の追加を、「計算式の追加・挿入」で行う事が可能です。

SuccessBI ・計算式の追加挿入
「スポットライタ」と「ドリルスルー」で問題点の抽出

クロス集計表は分析項目が多くなると、その分大きくなりがちです。
スポットライタはユーザが指定した条件を満たしたセルの文字色、背景色を変更しピックアップし、大きな集計表からターゲット見つけ出す際に役に立ちます。また、ドリルスルー機能はスポットライタでピックアップしたセルの明細データをデータベースから引き出し、表示することが可能です。

SuccessBI ・スポットライタ

経営情報の見える化

多機能なビジュアルレポート

Web ブラウザからタッチ&フィールの優れた操作性により、誰でも多次元分析の結果(クロス集計表やグラフなど)を配置テンプレートから簡単にレポートにする事ができます。また、SBI レポートになり、直接キューブにアクセスし、レポート上で集計表を作成することが可能になりさらに使い易くなりました。

1 つのグラフへの複数種類のグラフ表示

例えば、「部署別 - 商品別売上と年度別 - 商品別売上を同時に見たい」という場合、折れ線グラフと棒グラフを同時に表示し、比較して見ることができます。

シンプルな視覚化ツール・ダッシュボード

SBI ダッシュボードは経営者や企画部門が必要とする可視化されたビジネスダッシュボードをWeb で簡単に作成することができます。「経営の見える化」「顧客の見える化」などを強力にサポートします。


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